イベント事業英語 イベント事業日本語

展示会、プライベートショーなど、
イベントというリアル体験で
お客様のプロモーション課題を解決する

ジョブス

営業

クライアントの課題を引き出し、イベントというリアル体験を通してプロモーション課題を解決

展示会やプライベートショー、新製品発表会等、イベントの提案営業。
新規顧客開拓からはじまり、関係各所と連携しつつクライアントのフロントにたち、イベントの終了までの全ての工程に携わります。
営業先は展示会に出展するメーカー企業や、自社イベントを企画する様々な業界のお客様。イベントというリアル体験を通して、お客様のプロモーション活動に貢献する企画提案営業です。

プランナー

マーケティング視点コンセプト設計でプロモーション効果の高いイベントを企画

クライアントの要望を実現しつつも、+αの要素をいれてプロモーション効果を最大化させるための企画を行います。

ディレクター

それぞれの想いを形にするため、イベント現場を仕切る現場運営のプロ

関係者の意向を汲みながらイベントを滞りなく遂行させるための調整役。設営の際は現場監督として、指揮をとります。
提案段階から、営業やプランナーと連携し現場視点での助言や見積の相談のための打合せを重ねます。
装飾・施工に関する知識や経験が不可欠なため、一人で現場を担当するまでは一定の時間を要します。

仕事の流れ1
ヒヤリング

営業

クライアントの
課題を
ヒヤリング

アポイントをもらい、クライアントの課題や要望をヒアリングします。
展示会、プライベートショー、BtoC向けイベントとイベントの種類は様々です。

仕事の流れ2
ディスカス

営業

制作

プランナー

営業、プランナー、ディレクターで企画打ち合わせ

ヒアリングしてきた内容をもとに、プランナー、ディレクターも交えて企画を起こすための打ち合わせを行います。
予算や現場での実現性は専門的な視点が必要なため、ディレクターに相談しながら企画を詰めていきます。

仕事の流れ3
プロポーザル

プランナー

企画書の作成

打ち合わせで固めた企画を企画書に起こします。クライアントの要望を実現するたけでなく、+αの提案を入れて、なぜこのような企画に至ったのかをロジカルに企画書で説明します。

仕事の流れ4
コンストラクト

制作

営業

現場施工

提案内容でクライアントから発注を受けたら、イベント設営に向けてディレクターが中心になり進めていきます。設営の際はディレクターが現場の指揮をとって協力業者とともに現場を動かします。0から形ができていく様子は‟ものづくりの醍醐味”です。

仕事の流れ5
コンプリート

制作

営業

設営完了/展示会ブースの完成

設営が完了し、クライアントに現場を引き渡します。イベントが終了したら、現場の撤去を行いプロジェクトは完了です。その後もクライアントと振り返りの機会を設けて次のプロジェクトに向けて動いていきます。

サイン事業英語 サイン事業日本語

屋外ビジョンを使って
地域のお客様の
プロモーション課題を解決する