izumi yusaku 泉勇作

イベント事業
営業

インタビュー

所属している部署の業務、仕事内容を教えてください。

この仕事はお客様の自社商品やサービスのプロモーションをお手伝いできる仕事です。メーカーはもちろん、サービス、IT、食品など様々な業界の方々とお会いすることができます。

商品展示方法からプレゼン方法、最適な方法を提案することが求められ、そのためには、競合企業の調査や来場者の方々の業界動向など、お客様を深く知ることが必要とされます。まずは、オリエンテーションに伺い、ヒアリング、社内でデザイナーやプランナー、ディレクターと打合せを行い、コンセプト設定、デザイン・コンテンツと企画立案して、それをクライアントにプレゼンするという流れです。もちろん、勝てることばかりではないですが、『選ばれる!』という明確な介在価値を感じられるのがやりがいです。

仕事でやりがいを感じたエピソードを聞かせてください。

自分の企画がクライアントに選ばれる、この瞬間より嬉しいことは想像できません。(笑)

クライアントが「こうゆう風にしたいけど、どうすれば…」と仰っている、ここにこの営業の価値がある。イベントには無限の方法があります。こっちがいいと思っていたけど、やっぱり、こうゆうのもいいな!など「コレ!」という正解がない。ファッションと似ていますね。その中で自身が企画したアイディアを提案していく。だからこそ、選ばれたときは「やった‼」と心から思えます。
お客様のカタチにできていない要望に応えるのではなく、“答え”を創る、そんな仕事です。だからこそ、お客様に「一番、具体的でイメージできました。」「新田さんのリサーチには感銘しました。」や、クライアントの部長が社内で「おまえら!これが企画書だ!」と仰っていた、言われたこともあります。これ以上ないお褒めのお言葉です。(笑)

あなたの考えるフレッシュタウンの魅力はなんですか?

“現場主義”ですね。
20後半~30代前半の社員を中心に全員が自身の目標を追っている組織であり、成長中の新規事業オフィスでの募集ということは魅力だと思います。

やはり、実力をつけるには最前線で経験を積むことが一番だと思うので経験のある社員を見ながら、自身でトライ&エラーを繰り返し続けることで多くのことを学び、成長できるものだと思います。

逆に言うと、「すぐに管理職になりたい!」という方は向いてないですね。
会社の方針として、きちんとした実力のない管理職の下に就くメンバーは実力のない人材に育ってしまう可能性が高いと考えてます。
そのため、まずは、現場で成果を出す事を求めています
新規事業の責任者になった場合は、本当に責任者を任せます。自分で成果をやらなきゃいけないので一番の最前線ですね。(笑)

マイフォトタイトル
マイフォト

Let's play Tennis

テニスやりましょう。笑

100億円企業をつくる!自分たちだけの事業を!
というかっこいい目標は持ちつつ、会社にテニスサークルをつくる目標もあります。笑
テニスコートの予約、大会への参加、後輩にしてもらいたいです。
みなさん、テニスやりましょう!笑

その他のメンバー